大阪の病院で眼瞼下垂の手術を受ける

術後は目元がはっきりし術前よりも良く見えるように

切開をして筋肉を切除したので、術後には十分な注意が必要です。
もし、傷口から細菌がはいってしまえば、大変なことになります。
ということで、しばらくは風呂やシャワーに入ることは出来ません。
それからスポーツやトレーニングなど体を激しく動かすことも、控えなければいけません。
不自由が多い生活でしたが、なんとか乗り切ることが出来ました。
鏡を見るとやはり傷跡が気になりましたが、それで目が見えるようになるのであれば我慢もできます。
傷口の糸は5日目で抜いたのですが、それがとても痛くてたまりませんでした。

ばりばりの眼瞼下垂なんですけど大阪でいい病院誰か知りませんか😭
二重幅とかほしいわけじゃなく目がとにかく眠そうなんです😭
保険より自費でやったほうがいいのかな?

— にこにこ (@be_princessxx) 2019年3月30日
手術のほうが麻酔をしていたので楽だったくらいです。
視界については、拳筋短縮術を行ったせいで、まぶたの腫れがでていたのですぐには変化がありませんでした。
しかし2週間くらい経過すると腫れがひいて術前よりもはっきりと見えました。
眼瞼下垂と診断されて治療の説明を受けたときに、想像していたよりも良い結果につながったと思います。
ずっと細目といわれてたのが、はっきりとした目元に変わったのも手術をしてよかったと思うポイントです。

瞼が下がって物が見えづらくなり眼瞼下垂と診断される : 大阪のクリニックで拳筋短縮術の手術を受ける : 術後は目元がはっきりし術前よりも良く見えるように